鼎談-福山哲郎・外務副大臣に低炭素化社会のあるべき姿を聞く

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オルタナサロン・鼎談「CO2 25%削減に向けて、国や企業のあるべき姿とは」(11月23日)お知らせ

9月に鳩山首相が国連で「CO2の25%削減」の国際公約をしたことで、日本は低炭素 社会に大きく舵を取ることになりました。 25%削減という大きなハードルを越えるためには、国や企業、市民はどういう行動を 取らなければならないのでしょうか。

福山哲郎・外務副大臣(地球温暖化問題・国際交渉担当)と、富士ゼロックスの澁谷 隆・CSR部部長、オルタナ編集長の森 摂が意見を交わします。

特に

(1)環境税やガソリン暫定税率の廃止、新しい排出量取引制度、自然エネルギーの活用 など国の制度設計

(2)新しい制度に対応するための企業やビジネスのあり方

(3)消費者の生活や消費はどう変わるべきか

――などの論点について、それぞれのお立場から、忌憚ない意見をお聞かせ頂きます。

日時 11月23日(祝)午前11時~午後1時

場所: オルタナサロン
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-12-7 ワイス・ワイスビルB1
出席者(敬称略):
福山哲郎(外務副大臣・参議院議員、民主党マニフェスト・環境分野執筆者)
澁谷隆(冨士ゼロックス株式会社CSR部部長)
森 摂(雑誌「オルタナ」編集長)
参加費:
一般10000円
※オルタナ・ビジネス・コミュニティ(ABC)会 員、 オルタナ定期購読者、オルタナサロン会員、オルタナ株主は5000円。
※当日の定期購読申込み(3000円~)により割引適用です
参加申込み:
お手数ですが こちらのEメールまで:info(アットマーク)alterna.co.jp 参加人数、参加者のお名前とご連絡先(E-mail , TEL 番号)、法人会員の方は会社名をご連絡下さい。

2009年11月17日(火)10:58

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