一般社団法人 RCF
一般社団法人 RCF
2011年4月、震災復興のための調査を行う団体として発足。現在は復興事業の立案・関係者間の調整を担う「復興コーディネーター」集団として活動。代表理事は藤沢烈。活動例として、2015年度はいわて未来づくり機構を母体とする「いわて三陸 復興のかけ橋プロジェクト」を岩手県より受託し、岩手県内各地と県外企業・団体の復興支援マッチングを推進している。

2016/09/20

台風被害から約3週間、岩手県岩泉町からのメッセージ

台風10号で大きな被害を受けた岩手県岩泉町。水道や電気、道路は地域の方および各方面の懸命な努力で復旧しつつありますが、現在も300人以上が避難所に避難されています。高齢者世帯が多いため、片付けが困難でボランティアも不足し […]...続きを読む »

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2016/09/20

高校生が東北3県の名産品販売、アルビオンが後押し

化粧品メーカー・アルビオンが、東日本大震災の復興支援の一環として2014年から取り組む、高校生が選ぶ地域の特産品を、高校生自身が東京で販売するプログラム、称して「東北ふるさと市場プログラム」。参加した高校生が「ふるさと」 […]...続きを読む »

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2016/08/03

岩手「龍泉洞の化粧水」が誕生、地域資源の生かし方

新規事業開発に際し、既存アセット(資産)を有効活用するケースはよくある。今春新たに誕生した、岩手県岩泉町の持株会社「岩泉ホールディングス」。新規事業開発にあたり、事業会社である岩泉乳業と岩泉産業開発が、化粧品開発で既にビ […]...続きを読む »

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2016/03/24

デジタルハリウッド大、出前授業で岩手を元気に

RCFは今年度、岩手県から事業を受託し、「いわて三陸 復興のかけ橋プロジェクト」に取り組む。東北復興をきっかけに発足した同団体は、中長期的な地域振興や県外企業との協働事業を推進するための、ステークホルダー同士のマッチング […]...続きを読む »

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2015/12/15

椿を軸に資生堂が描くまちづくり支援[荻布 裕子]

RCFは2015年度、岩手県から事業を受託し、「いわて三陸 復興のかけ橋プロジェクト」に取り組む。東北復興をきっかけに発足した同団体は、中長期的な地域振興や県外企業との協働事業を推進するための、ステークホルダー同士のマッ […]...続きを読む »

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2015/11/09

「フードアルチザン活動」で広がる伝統食材の可能性――久慈地域と山ぶどうをめぐる動き[荻布 裕子]

RCFは今年度、岩手県から事業を受託し、「いわて三陸 復興のかけ橋プロジェクト」に取り組む。東北復興をきっかけに発足した同団体は、中長期的な地域振興や県外企業との協働事業を推進するための、ステークホルダー同士のマッチング […]...続きを読む »

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2015/10/08

現場主義が生んだ交流の場、三陸・ひまわりハウスが企業と地域をつなぐ[荻布 裕子]

RCFは今年度、岩手県から事業を受託し、「いわて三陸 復興のかけ橋プロジェクト」に取り組む。東北復興をきっかけに発足した同団体は、中長期的な地域振興や県外企業との協働事業を推進するための、ステークホルダー同士のマッチング […]...続きを読む »

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