桂 良太郎
桂 良太郎
日越大学(ハノイ)客員研究員(アジアの社会福祉政策、ベトナム農村開発)
1950年大阪市生まれ、京都外国語大学大学院外国語学修士、関西大学大学院社会学修士、元立命館大学国際平和ミュージアム副館長。放送大学「アジアの社会福祉と国際協力」主任客員教授。NPO法人「アジア高齢者・障害者介護福祉協力会(ASCA)」理事長、日本ベトナムパートナーシップ理事等多くの財団・NPO法人の理事を兼ねる。国立シンガポール大学人文社会学部客員研究員、専門:環境平和学、家族社会学、高齢者福祉政策、農村開発論。老年学など、著書:『ベトとドクと日本の絆』新日本出版、(英語版”Dioxin Unforgettable Responsibility:Viet&Duc and World Peace”)/”Challenge of Social Care In Asia” N.T.Tan etc.ed. /“Expanding Peace, Ecology:Peace, Security, Sustainability, Equity and Gender” Oswald Spring, etc.eds. 他多数。趣味は酒器収集とその活用

2019/10/09

竹クラフトで持続可能な社会構築を目指す

2019年9月10日から18日まで、ハノイ市内の「国立ハノイ建築工科大学(NUCE)」と、タイン・ホア省の「LASUCO社」とベルギーのKU-Leuven大学との共同主催による、「竹に関する国際ワークショップ」が無事終了 […]...続きを読む »

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2019/10/07

「日越協働型のサスティナビリティ」とは

去る8月11日から17日まで、ベトナムのハノイ(日越大学)とタインホア省の企業(LASUCO-ラスコ社)で、持続可能な地域開発と企業の役割に関するフィールドワークが実施され、法政大学から6名、日越大学から11名の学生及び […]...続きを読む »

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