SPECIAL CONTENTS

「CSR検定」3級公式テキストの英語版を本日発売

株式会社オルタナは10月22日、CSR検定3級公式テキストの「英語版」を発売しました。 CSR検定は2015年からの5年間で6000人以上に受験頂いています。 ■CSR検定これまでの級別受験者/合格者 3級試験(第1回~ […] (2020/10/22)

「ネオニコ問題は決して解決していない」⑦

「ネオニコ問題は決して解決していない」⑥はこちらへ 【結論】 総実験日数が1426日に及ぶ6回の長期野外実験結果からも、ネオニコが蜂群を弱体化して、蜂群の滅亡を早めることが明らかになってきているにも関わらず、日本では、ネ […] (2020/10/22)

「ネオニコ問題は決して解決していない」⑥

【農薬に暴露された蜂群の見かけの寿命のマウイ島と志賀町の比較】[7] 「ネオニコ問題は決して解決していない」⑤はこちらへ 新たに提案した見かけの寿命を推定するための数学モデルを用いて、マウイ島での長期野外実験で得られた成 […] (2020/10/21)

仏オーガニック大手ビオセボンはなぜ破たんしたか⑤

2016年に仏ビオセボンと共同出資でビオセボン・ジャポンを設立したイオンは、創業者ティエリー・ブリソー氏の過去を知っていたのだろうか。パリにオーガニック専門店が多々ある中、なぜビオセボンを提携先に選んだのか。パリのオーガ […] (2020/10/20)

「ネオニコ問題は決して解決していない」⑤

「ネオニコ問題は決して解決していない」④はこちらへ 【蜂群の見かけの寿命の推定:数学モデルの提案】[6] 我々は長期野外実験において、できるだけ正確に、しかも後日検証可能な方法で成蜂数や蜂児数を測定してきた。 この測定デ […] (2020/10/20)

仏オーガニック大手ビオセボンはなぜ破たんしたか④

仏ビオセボンの創業者で影の実力者、ティエリー・ブリソー氏とはどんな人なのか。ある資料によると1945年生まれで今年75歳。74年に「ダルティ」という大手の電気製品専門店チェーンにマーケティング部長として入社し、4年で退社 […] (2020/10/19)

「ネオニコ問題は決して解決していない」④

【2014年度:2014年10月23日~2015年7月20日(271日)ハワイ/マウイ島 ダニの居ない地域での農薬の蜂群柄の影響】[5] 「ネオニコ問題は決して解決していない」③はこちらへ これまでの長期野外実験から、ネ […] (2020/10/19)

「ネオニコ問題は決して解決していない」③

「ネオニコ問題は決して解決していない」②はこちらへ 【2012年度:2012年6月28日~2013年7月26日(381日)石川県志賀町 ネオニコと有機リンとの蜂群への影響】[3] 2010年度および2011年度の実験にお […] (2020/10/16)

星野リゾート代表:地域経済の振興が観光産業の役割

■オルタナ本誌62号「top interview」から 星野リゾートは、地域ごとの魅力や顧客満足度(CS)を高めるホテル経営で成功してきた。星野佳路代表は今回の新型コロナ禍では「観光の大義」を改めて社内に発信し、社員に考 […] (2020/10/16)

仏オーガニック大手ビオセボンはなぜ破たんしたか③

仏オーガニック大手「ビオセボン」が破たんしたのは、経営形態と資金繰りに問題があっただけではなかった。同社の実質的な実力者の責任が大きいことが明らかになりつつある。この人物の過去を知れば知るほど、ビオセボンを買収することの […] (2020/10/15)

「ネオニコ問題は決して解決していない」②

「ネオニコ問題は決して解決していない」①はこちらへ 【2010年度:2010年7月18日~2010年11月21日(126日)石川県志賀町 ネオニコの蜂群への影響(CCDとの関連性)】[1] 「オルタナ」本誌で発表済み 詳 […] (2020/10/15)

「ネオニコ問題は決して解決していない」①

日本国内外では2000年代からミツバチなどの群れが大量死する「蜂群崩壊症候群」(CCD)が問題視され始めた。その原因の一つとして、依然としてネオニコチノイド農薬が疑われている。私は金沢大学教授時代の2009年から石川県や […] (2020/10/14)

NEXCO東日本のSDGs:絶滅危惧のメダカ救えPR

NEXCO東日本グループは「地域をつなぎ、地域とつながる」をテーマに掲げ、高速道路事業を軸にしたSDGs(持続可能な開発目標)の取り組みを進めている。その一つが、生態系保全と環境教育を兼ねたビオトープの保全活動だ。10月 […] (2020/10/13)

仏オーガニック大手ビオセボンはなぜ破たんしたか②

ビオセボンの個人投資家は約2800人おり、出資総額は1億1400万ユーロ(約142億4800万円)に上る。退職後の年金を補充する目的で、利率の高さとオーガニック市場の有望さに惹かれて投資した人が多く、農家から会社経営者ま […] (2020/10/13)

仏オーガニック大手ビオセボンはなぜ破たんしたか①

オーガニック市場がフランスで拡大を続けるなか、仏オーガニックスーパー大手の「ビオセボン」が9月、会社更生法を申請した。フランスで120以上の店舗を持ち、イオンと共同出資し日本にも19店を展開する同社がなぜ経営難に陥ったの […] (2020/10/12)

浄水器のブリタはなぜ亀岡市と連携したのか(上)PR

独浄水器メーカーのBRITA(ブリタ)は「人々の水の飲み方を、持続可能な方法で変えていく」というビジョンのもと、使い捨てプラスチックごみを削減するソリューションの提供を目指す。日本法人のBRITA Japan(ブリタジャ […] (2020/10/5)

仏ビオセボンが会社更生法申請、数社が買収に名乗り

日本でも店舗展開する仏オーガニックスーパー大手のビオセボンが会社更生法の手続きに入り、事業売却することが分かった。2008年の創業以来、パリを中心に急成長したが近年、収支が悪化していた。仏スーパー最大手のカルフールやオー […] (2020/10/1)

「サステナブル★セレクション2020」第2期★(一ツ星)公募開始

株式会社オルタナ(代表取締役・森 摂)と一般社団法人CSR経営者フォーラム(会長・徳江倫明)は2020年10月1日、「サステナブル★セレクション2020」第2期★(一ツ星)の公募を開始します。 「サステナブル★セレクショ […] (2020/9/30)

原田勝広の視点焦点:コロナ禍で活躍光るNPO

今村久美さんをご存じですか。2001年にNPOカタリバを設立した社会起業家の第一世代です。高校生のキャリア教育でスタートした当初は時代の方が追い付かず、地味な印象でしたが、いまやカタリバの学習プログラムは全国の高校、大学 […] (2020/9/23)

サステナブル★セレクション2020★第1期26件決定

サステナブル★セレクション2020★(一ツ星)第1期26件が決定 株式会社オルタナは2020年9月、エコ・エシカルなどサステナビリティの観点から優れた製品/サービス/ブランドを推奨する「サステナブル★セレクション2020 […] (2020/9/18)

Page 1 of 161234... »|

ご購読のお申し込み

alternaショップ
ページの先頭に戻る↑