社名:株式会社オルタナ
代表取締役社長: 森 摂
設立:2006年9月26日
資本金:2909万円
東京本社
〒153-0041 東京都目黒区駒場1-26-10 ドミナーレサクマ304 
tel:03-6407-0266 アクセス
お問い合わせ受け付け時間: 平日午前10時から午後6時まで


■論説委員

論説委員: 原田 勝広(はらだ・かつひろ)
1974年上智大学外国語学部イスパニア語学科卒業後、日本経済新聞社入社。社会部、国際部、サンパウロ支局、米州総局(ニューヨーク)などを経て明治学院大学教授。2018年6月から現職。


論説委員:井田 徹治(いだ・てつじ)
共同通信社編集委員。1959年、東京生まれ。東京大学文学部卒。環境と開発、エネルギーなどの問題を長く取材。著書に『ウナギ 地球 環境を語る魚』(岩波新書)など。2020年8月からオルタナ論説委員。


論説委員:町田 徹(まちだ・てつ)
経済ジャーナリスト、ラジオ番組キャスター、ノンフィクション作家。1960年大阪生まれ。新聞社、雑誌社を経て、独立。2007年3月「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」大賞を受賞。著書に『電力と震災 東北「復興」電力物語』、『巨大独占 NTTの宿罪』など


■客員論説委員

客員論説委員:竹村 眞一(たけむら・しんいち)
京都芸術大学教授、NPO法人ELP(Earth Literacy Program)代表理事、東京大学大学院・文化人類学博士課程修了。人類学的な視点から環境問題やIT社会を論じつつ、デジタル地球儀「触れる地球」の企画開発など独自の取り組みを進める。著書に『地球の目線』(PHP新書)など。


客員論説委員:小林 光(こばやし・ひかる)
1949年、東京生まれ。73年、慶應義塾大学経済学部を卒業し、環境庁入庁。環境管理局長、地球環境局長、事務次官を歴任し、2011年退官。以降、慶應SFCや東大駒場、米国ノースセントラル・カレッジなどで教鞭を執る。社会人として、東大都市工学科修了、工学博士。上場企業の社外取締役やエコ賃貸施主として経営にも携わる。


客員論説委員:藻谷 浩介(もたに・こうすけ)
山口県生まれ。平成合併前の全3200市町村、海外1 1 4 ヶ国を自費で訪問し、地域特性を多面的に把握。地域振興、人口成熟問題、観光振興などに関し研究・著作・講演を行う。 2012年より現職。著書に『デフレの正体』、『里山資本主義』(KADOKAWA)、完本『しなやかな日本列島のつくりかた』(新潮社)など。近著に『進化する里山資本主義』 (Japan Times 、 世界まちかど地政学 Next 文藝春秋)


客員論説委員:岡田 千尋(おかだ・ちひろ)
認定NPO法人アニマルライツセンター代表理事・日本エシカル推進協議会理事。2001年からアニマルライツセンターで調査、戦略立案などを担い、2003年から代表理事を務める。主に畜産動物のアニマルウェルフェア向上や動物性の食品や動物性の衣類素材の削減、ヴィーガンやエシカル消費の普及に取り組んでいる。


客員論説委員:佐藤 暁子(さとう・あきこ)
弁護士。人権方針、人権デューディリジェンス、ステークホルダー・エンゲージメントのコーディネート、政策提言などを通じて、ビジネスと人権の普及・浸透に取り組む。認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ事務局次長・国際人権NGOビジネスと人権リソースセンター日本リサーチャー/代表・Social Connection for Human Rights共同代表。一橋大学法科大学院、International Institute of Social Studies(オランダ・ハーグ)開発学修士(人権専攻)。


客員論説委員:井出 留美(いで・るみ)
ジャーナリスト。奈良女子大学食物学科卒、博士(栄養学/女子栄養大学大学院)修士(農学/東京大学大学院農学生命科学研究科)。ライオン、青年海外協力隊を経て日本ケロッグ広報室長等歴任。3.11で廃棄に衝撃を受け誕生日を冠した(株)office3.11設立。食品ロス削減推進法成立に協力。近著『捨てないパン屋の挑戦』『食料危機』『あるものでまかなう生活』『賞味期限のウソ』他。第二回食生活ジャーナリスト大賞食文化部門/Yahoo!ニュース個人オーサーアワード2018/令和二年度 食品ロス削減推進大賞消費者庁長官賞受賞。「メディアが報じない世界の食品ロス情報 SDGss世界最新レポート」連載中。

客員論説委員:財部明郎(たからべ・あきら)
ブロガー(「世界は化学であふれている」公開中)。1953年福岡県生れ。78年九州大学大学院工学研究科応用化学専攻修了。同年三菱石油(現ENEOS)入社。以降、本社、製油所、研究所、グループ内技術調査会社等を経て2019年退職。技術士(化学部門)、中小企業診断士。ブログでは、エネルギー、自動車、プラスチック、食品などを対象に、化学や技術の目から見たコラムを執筆中、石油産業誌に『明日のエコより今日のエコ』連載中。

■オルタナ総研フェロー一覧

影山 摩子弥(かげやま・まこや)

横浜市立大学商学部教授を経て、現在、同国際総合科学学術院教授、横浜市立大学CSRセンターLLPセンター長。専門は経済原論、経済システム論、地域CSR論。国内外の行政機関、企業、NPOなど様々な組織からのCSRの相談にも対応。著書『なぜ障害者を雇う中小企業は業績を上げ続けるのか?』(中央法規出版)、『地域CSRが日本を救う』(敬文堂)、『世界経済と人間生活の経済学』(敬文堂)ほか。CSR検定委員会委員長。

町井 則雄(まちい・のりお)

株式会社シンカ 代表取締役社長/一般財団法人 22世紀に残すもの 理事長/
株式会社オルタナ オルタナ総研フェロー/岩手町政策アドバイザー など
1993年日本財団に入会。「日本財団図書館」・「日本財団公益コミュニティサイト『CANPAN(カンパン)』」の企画・開発を行うと共に、企業のCSRの取り組みを可視化するデータベース「CANPAN CSRプラス」の企画・開発に携わる。「世界を変えるデザイン展」、「未来を変えるデザイン展」の企画・総合プロデューサー。日本財団を2016年9月に退職、企業の社会課題解決型ビジネス創出のサポートやCSR支援を行うため株式会社sinKA(シンカ)を立ち上げ、現在に至る。経産省 地域新成長産業創出促進事業審査委員、内閣府「新しい公共推進会議」情報開示・発信基盤に関するワーキング・グループ委員、G4マルチステークホルダー委員会委員、CSR検定委員会 委員等を歴任。著書(共著) 「CSR検定テキスト」 、「企業と震災(木楽舎刊)」 など。

下田屋 毅(しもたや・たけし)

ロンドン在住CSRコンサルタント。サステイナビジョン代表取締役。日本と欧州のCSRの懸け橋となるべく同社を英国に設立。大手重工メーカーで人事・労務・総務・労働安全衛生などを担当。イースト・アングリア大学環境科学修士、ランカスター大学MBA修了。2012年より英国IEMA認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習を日本で定期開催。BBT大学講師。

室井 孝之(むろい・たかゆき) 

1975年4月~2017年11月、味の素株式会社勤務。同社では、CSR・人事・労務・総務・監査・法人運営などに従事。CSRでは、CSRニュース、組織浸透、DJSIなどのESG投資指標、東北復興などを担当した。2014年、日本食品業界初のダウ・ジョーンズ・ワールド・インデックス選定時にプロジェクト・リーダーを務めた。2017年12月からオルタナ総研コンサルタント、21年1月からオルタナ総研フェロー。1975年上智大学文学部英文学科卒。オルタナ総研では、サステナビリティ全般のコンサルティングを担当。
【主なコンサルティング実績】
・2018年2月,2019年4月、大手不動産、GPIF採用のESG指数「FTSE」、2019年度同社は「FTSE」に選定さる
・2018年10月、大手飲料メーカー、「フィジビリティ・スタディ」
・他に2018年2月オルタナ「CSR/ESG強化セミナー」、2019年2月、2020年2月「サステナビリティ部員塾」にて「ESG情報開示とCSRアンケート」の講師を務める

村木 真紀(むらき・まき)

認定NPO法人虹色ダイバーシティ代表(理事長)。社会保険労務士。茨城県生まれ、京都大学総合人間学部卒業。日系メーカー、外資系コンサルティング会社等を経て現職。当事者としての実感とコンサルタントとしての経験を活かして、LGBTに関する調査研究や社会教育を行う。著書「虹色チェンジメーカー」(小学館新書)

佐藤 暁子(さとう・あきこ)

弁護士。人権方針、人権デューディリジェンス、ステークホルダー・エンゲージメントのコーディネート、政策提言などを通じて、ビジネスと人権の普及・浸透に取り組む。認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ事務局次長・国際人権NGOビジネスと人権リソースセンター日本リサーチャー/代表・Social Connection for Human Rights共同代表。一橋大学法科大学院、International Institute of Social Studies(オランダ・ハーグ)開発学修士(人権専攻)。

竹村 伊央 (たけむら・いお)

1982年名古屋市生まれ。一般社団法人unisteps co-founder / ファッションスタイリスト。高校卒業後渡英し、エシカルファッションムーブメントを作り上げたブランドの1つ、 JUNKY STYLINGに勤務。同時にスタイリストとしてもエシカルを中心としたスタイリングも手がける。 2010年帰国後、2012年にエシカルファッションのPR活動をする団体:ETHICAL FASHION JAPAN(EFJ)を設立。 エシカルの啓発を含めたイベントや講演活動をしながら、2016年よりファッションレボリューションジャパンカントリーコディネーターを務める。

鎌田 安里紗(かまだ・ありさ)

一般社団法人unisteps共同代表。衣服の生産から廃棄の過程で、自然環境や社会への影響を意識する”エシカルファッション”に関する情報発信を積極的に行い、ファッションブランドとのコラボレーションでの製品企画、衣服の生産地を訪ねるスタディ・ツアーの企画などを行っている。暮らしのちいさな実験室Little Life Labを主宰。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科後期博士課程在籍。環境省「森里川海プロジェクト」アンバサダー。

潮崎 真惟子(しおざき・まいこ)

認定NPO法人フェアトレード・ラベル・ジャパン事務局長
一橋大学経済学部卒。一橋大学大学院経済学研究科修士課程修了(比較経済・地域開発)。デロイト トーマツ コンサルティングを経てオウルズコンサルティンググループにてマネジャーを務める。コンサルタントとしては事業戦略立案などに加え、サステナビリティ・SDGs・人権関連のコンサルティングや政策立案、ルール形成戦略立案、人権デュー・ディリジェンス、NPO/NGO向けコンサルティングなどを多数担当。「児童労働白書2020 ―ビジネスと児童労働―」執筆。労働・人権分野の国際規格「SA8000」基礎監査人コース修了。准認定ファンドレイザー

石田 建一(いしだ・けんいち)

工学博士(建築環境)及び一級建築士。1985年に積水ハウスに入社。パッシブソーラーハウスなどの快適で省エネ住宅の研究を行う。積水ハウスでは、1999年に未来のために良い環境を伝える“環境未来計画”、2008年には”2050年脱炭素宣言“を提案。この実現に向け2009年からCO2排出を1990年比で50%以上削減するグリーンファーストモデル、2013年にはゼロエネルギーハウスであるグリーンファーストゼロモデルの開発を行い、2019年度の新築戸建て住宅の87%をZEHに引き上げる。さらに賃貸住宅やマンションなど全事業のゼロエネルギー化も推進。2021年3月末に積水ハウスを退社。現在、JCLP顧問、工学院大学評議委員

木村 則昭(きむら・のりあき)

1982年上智大学外国語学部英語学科卒業後、2021年5月まで39年間カシオ計算機株式会社に勤務。初めの約27年間はシステム商品の海外営業を担当。その間オーストラリアに約2年、米国に約4年の駐在を経験。その後の約12年間はCSR推進室(後にサステナビリティ推進室)室長としてコンプライアンス及びCSR(サステナビリティ)のグループ内への浸透を推進。グローバルコンパクトの原則に基づき、ISO26000をガイダンスとして、特に「人権」を重点課題として取り組みを進めた。また、2015年にCSRリーダー組織を立ち上げボトムアップによるCSRのグループ内浸透を図った。
2018年度よりオルタナが主催するサステナビリティ(SUS)部員塾の講座「CSR検定3級試験過去問演習と解説」の講師を担当。特定非営利活動法人環境経営学会理事。

井出 留美(いで・るみ)

食品ロス問題ジャーナリスト。奈良女子大食物学科卒、博士(栄養学/女子栄養大大学院)修士(農学/東京大大学院農学生命科学研究科)。ライオン、青年海外協力隊を経て日本ケロッグ広報室長など歴任。311食料支援で廃棄に衝撃を受け誕生日を冠したoffice3.11設立。食品ロス削減推進法成立に協力。食品ロスを全国的に注目されるレベルに引き上げたとして第二回食生活ジャーナリスト大賞食文化部門/Yahooニュース個人オーサーアワード2018受賞。令和二年度食品ロス削減推進大賞消費者庁長官賞受賞。

松下 修(まつした・おさむ)

地域の環境・社会・経済を捉え直し持続可能な地域へ再構築する専門家。行政の地域づくりに関り35年。熊本県山都町SDGs未来都市・自治体SDGsの支援や話題の甲佐町古民家活用事業、FSC宮崎県諸塚村の村づくり事業、鹿児島県屋久島町木造庁舎基本構想や林業振興等他多数。自治体や関係者からの信頼も厚く、コンサルティングは10年、20年と続き「一次産業で一喜一憂する村から誇りと意欲を取り戻せた」「今ある資源でできることを考えてくれる」など喜びの声が届く。公共政策学博士、総務省地域創造力アドバイザー、林野庁九州森林管理局・日本製紙(株)等との共同プロジェクト「木になる紙」事務局。合同会社松下生活研究所代表社員

吉水 由美子(よしみず・ゆみこ)

マーケティングクリエイティブディレクター/消費者のライフスタイルのリサーチスペシャリスト
立教大学卒業後、(株)アサツーディ・ケイなど数社の広告代理店で、マーケティングプランナーとして消費者調査やマーケティング戦略・広告戦略に携わった。2000年伊藤忠ファッションシステム(株)に入社後はマーケティングディレクターとして様々なクライアントの商品/ブランド開発を行うかたわら、消費者のライフスタイル・価値観を研究し、その成果を書籍や講演・セミナーにより発表してきた。2021年立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科修士課程修了(社会デザイン学)。現在はフリーランスのマーケティングクリエイティブディレクターとして、ワークショップデザイナー/ファシリテーターとして、クライアントの課題解決を社会デザインの観点も踏まえながら始めている。著書:「漂い系」 の若者たち~インスピレーション消費をつかまえろ!(ダイヤモンド社)、シニアビジネスの新しい主役 Hanako世代を狙え!(ダイヤモンド社/共著)

戸成 司朗(となり・しろう)

一般社団法人中部SDGs推進センター代表理事
1948年生まれ長野県出身、35年間セゾングループ㈱西友に勤務、07年執行役副社長を最後に退任、この間に日本チェーンストア協会初代社会貢献委員長を務める。自宅の在る日進市に戻り、第二の人生を社会に貢献したく、同年住友理工㈱に入社、CSR部長、アドバイザーとして、価値創造型CSRを推進してきた。又、2013年中部圏の企業人の社会参加を目指し、NPO法人中部プロボノセンターを設立し共同代表理事を務める。又、中京大学大学院にて客員教授としてソーシャルビスネスを教える。2019年一般社団法人中部SDGs推進センターを設立、代表理事に就任しSDGsの普及啓発、実践指導を行っている。

大喜多 一範(おおきた・かずのり)

株式会社Future Vision代表取締役
YKK株式会社に30年間勤務し、新規事業開拓をはじめ、グローバル市場に向けてブランディング、マーケティング、知財戦略、商品戦略を担当。また通算15年の海外勤務では、新興国での現地法人・工場設立や経営にも携わる。 現在は、企業の新規事業創出・販路拡大・マーケティングのコンサルティングのほか、サステナブル経営の導入・推進事業も行う。また、国立・私立の大学及び大学院で外部講師として「新規事業創出」「マーケティング」「サステナビリティ」などの講義も受け持つ。

郷原 信郎(ごうはら・のぶお)

郷原総合コンプライアンス法律事務所 代表弁護士
1955年、島根県生まれ。東京大学理学部卒。東京地検特捜部、公正取引委員会事務局審査部付検事、長崎地検次席検事、法務省法務総合研究所総括研究官等を経て2006年弁護士登録。08年、郷原総合コンプライアンス法律事務所開設。
不二家信頼回復対策会議議長、日本郵政ガバナンス検証委員会委員長、九州電力第三者委員会委員長等、不祥事企業の第三者委員会委員長を数多く務める。
著書に『「法令遵守」が日本を滅ぼす』(新潮新書)、『検察の正義』・『告発の正義』(ちくま新書)他。

■経営者・従業員

株式会社オルタナ代表取締役社長・「オルタナ」編集長:森 摂(もり・せつ)
武蔵野大学大学院環境学研究科客員教授。大阪星光学院高校、東京外国語大学スペイン語学科を卒業後、日本経済新聞社入社。編集局流通経済部などを経て 1998年-2001年ロサンゼルス支局長。2006年9月、株式会社オルタナを設立、現在に至る。主な著書に『未来に選ばれる会社-CSRから始まるソーシャル・ブランディング』(学芸出版社、2015年)、『ブランドのDNA』(日経ビジネス、片平秀貴・元東京大学教授と共著、2005年)など。環境省「グッドライフアワード」実行委員、環境省「地域循環共生圏づくりプラットフォーム有識者会議」委員、一般社団法人CSR経営者フォーラム代表理事、日本自動車会議「クルマ・社会・パートナーシップ大賞」選考委員ほか。 講演実績

共同創業者・顧問:新樂 智夫(にいら ともお)
1955年東京生まれ。1977年獨協大学卒。東急ハンズ創業期メンバーとして、同社の企画開発・経営部門の基礎を築き、その後主に流通業・コンサルティング企業で多くの大型プロジェクトを担当。2006年9月オルタナを創業し社長・会長・発行人を務めた。現在2009年設立オフィス アコール代表として、企業の出店戦略・立地調査等のコンサルティング活動に専念。

取締役(関西支社長): 松永 健一(まつなが・けんいち)
大阪市生まれ、電鉄系旅行代理店、広告代理及び制作会社を経てオルタナへ経営参画。主に関西の企業や団体へソーシャル・ビジネスの提案と支援を行う。現在、グロービス 経営大学院で経営戦略・マーケティングを学び、2021年よりCSR検定(サステナビリティ経営とSDGs)サポート事務局長を兼務。

取締役(オルタナS編集長): 池田 真隆(いけだ・まさたか)
2011年立教大学文学部卒業後、株式会社オルタナ入社。大学在籍時からオルタナ編集部オルタナS担当、2011年オルタナS副編集長、2017年オルタナS編集長に就任。2020年7月、株式会社オルタナ取締役。環境省「エコアクション21」オブザイヤー2021審査員、社会福祉HERO’S TOKYO 最終審査員、Jリーグ「シャレン!」審査委員、日本財団学生ボランティアセンター主催PR力コンテスト「v-1」審査委員など。

監査役(公認会計士): 大塚 勝弘(おおつか・かつひろ)大阪星光学院高校、早稲田大学商学部を卒業後、日本電気株式会社を経て旧青山監査法人/プライスウォーターハウスに入所。2001年、ファイブタランツ・コンサルティング株式会社を設立。現在は、M&AやIPOなどエクイティトランザクションの支援サービスを中心に活動している。

編集部・副編集長(オルタナ本誌/オンライン):吉田 広子(よしだ・ひろこ)大学卒業後、米国オレゴン大学に1年間留学(ジャーナリズム)。日本に帰国後の2007年10月、株式会社オルタナ入社。2011年~副編集長。

編集部・副編集長(オルタナ本誌/オンライン):長濱慎(ながはま・しん)都市ガス業界のPR誌で約10年、メイン記者として活動。エネルギー業界のオピニオンリーダーへのインタビューや、全国各地の都市ガス事業者の省エネプロジェクトを取材する。2019年フリーランスに。環境、エネルギー、サーキュラーエコノミーなど、取材ジャンルを広げてサステナブルな社会の実現に向けた情報発信を行う。

経営企画室: 松前 ひかり(まつまえ・ひかり)

オルタナ総研・事務局長/アシスタントプロデューサー:金子 愛子(かねこ・あいこ)



顧問(前取締役): 葉坂 廣次(はざか・ひろつぐ)1975年、東北工業大学・工業意匠学科卒業。デザイン事務所等を経て1978年に起業、1983年に株式会社オークジャパンを設立、現在に至る。2013年、東日本大震災を契機に宮城大学大学院・事業構想学研究科に入学、プロジェクトデザインを学ぶ。現在は海岸林再生や震災復興に関わる事業、経営革新等支援機関として新事業創出、異分野連携、農林水産業の6次産業化等を支援する活動をしている。

共同創業者:新樂 智夫(にいら・ともお)
デザイナー:安保 瑞枝(あぼう・みずえ)

■CSR検定委員会


CSR検定委員長:  大久保和孝(おおくぼ・かずたか、大久保&アソシエイツ代表取締役)
CSR検定委員:  町井則雄(まちい・のりお、株式会社シンカ代表取締役)
CSR検定委員:  赤羽真紀子(あかばね・まきこ、CSRアジア東京事務所長)
CSR検定委員会顧問: 鈴木 均(すずき・ひとし、元NEC、元国際社会経済研究所社長)
CSR検定委員会顧問: 影山摩子弥(かげやま・まこや、横浜市立大学教授)
CSR検定委員会顧問: 関 正雄(せき・まさお、明治大学特任教授)
CSR検定委員会顧問: 川村 雅彦(かわむら・まさひこ)
CSR検定サポート事務局: 諸見 昭(もろみ・あきら、元JETRO)
CSR検定サポート事務局: 大島 浩司(おおしま・こうじ、元ソニー)
CSR検定サポート事務局: 土屋 悦則(つちや・えつのり、元日経BP社)
CSR検定サポート事務局: 橋上 恵美子(はしがみ・えみこ)