会社概要

社名: 株式会社 オルタナ
代表取締役社長: 森 摂
設立: 2006年9月26日
所在地: 〒153-0041 東京都目黒区駒場1-26-10-304
tel: 03-6407-0266

お問い合わせ受け付け時間: 平日午前10時から午後6時まで
お問い合わせメール info(a)alterna.co.jp  ※(a)を@に変えて送信下さい。

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以下、弊社までお越しになる際に、「絶対に迷わない方法」です。

1)井の頭線で渋谷から2つ目(各駅停車)の「駒場東大前」で降ります。
進行方向一番後ろの階段を上ってください。
2)階段を上ると東口。改札を出て、右側の階段を下ります。
3)そのまま線路沿いの道を突き当りまで150メートル直進して下さい。
4)突き当たり(左側に踏み切り)を右に曲がり、階段を下りて下さい。
5)そのまま真っ直ぐ150メートル行くと、右側に青木理髪室が見えてきます。
6)青木理髪室を過ぎて、最初の路地を右に曲がってください。
7)後はそのまま直進、突き当りがドミナーレサクマです。
入り口で「304号室」オルタナを呼び出して下さい。
※曲がるのは2回だけ、所要時間は4分程度です。

========== スタッフ紹介 ===========

株式会社オルタナ代表取締役社長・編集長:森 摂 Setsu MORI 東京外国語大学スペイン語学科を卒業後、日本経済新聞社入社。 流通経済部などを経て 1998年-2001年ロサンゼルス支局長。2006年9月、株式会社オルタナを設立、現在に至る。主な著書に『未来に選ばれる会社-CSRから始まるソーシャル・ブランディング』(学芸出版社、2015年)、『ブランドのDNA』(日経ビジネス、片平秀貴・元東京大学教授と共著、2005年)など。訳書に、パタゴニア創業者イヴォン・シュイナードの経営論「社員をサーフィンに行かせよう」(東洋経済新報社、2007年)がある。一般社団法人グリーン経営者フォーラム代表理事。特定非営利活動法人在外ジャーナリスト協会理事長。講演実績

非常勤社外取締役:葉坂 廣次 Hirotsugu HAZAKA      1975年、東北工業大学・工業意匠学科卒業。地元印刷会社、デザイン事務所を経て、1978年に独立。現在は株式会社オークジャパン代表取締役社長。

非常勤社外取締役:井手 敏和 Toshikazu IDE  ジーコンシャス株式会社代表取締役、ロハス・ビジネス・アライアンス(LBA)共同代表。1987年に渡米、シリコンバレーで音楽制作ソフトを開発、世界的大ヒットとなる。日本に帰国後は“喜多郎”など音楽系、自然映像など映像系の「癒し系コンテンツ」事業にかかわり、2002年9月には喜多郎の北京公演を「カーボン・ニュートラル」化(二酸化炭素排出量をオフセットし植林を実施)。2007年、環境、健康配慮型企業が集結した「ロハス・ビジネス・アライアンス(LBA)」を発足。同年、カーボン・オフセットや、健康と環境配慮の意識の高い生活者(グリーン・コンシューマー)層を顧客とする企業のマーケティング活動支援を行うジーコンシャス株式会社設立。主な著書:「いきいきロハスライフ」、「いきいきロハスライフのすごし方」など。

監査役:大塚 勝弘 Katsuhiro OHTSUKA     大阪星光学院高校、早稲田大学商学部を卒業後、日本電気株式会社を経て旧青山監査法人/プライスウォーターハウスに入所。2001年、ファイブタランツ・コンサルティング株式会社を設立。現在は、M&AやIPOなどエクイティトランザクションの支援サービスを中心に活動している。

副編集長(嘱託):岩下 慶一 Keiichi IWASHITA      1961年神奈川県生まれ。関東学院大学卒。業界紙記者を経て、フリーのライター・リサーチャーに。ロサンゼルス在住。

副編集長(オルタナ本誌/オンライン):吉田 広子 Hiroko YOSHIDA
大学卒業後、米国オレゴン大学に1年間留学(ジャーナリズム)。日本に帰国後の2007年10月株式会社オルタナ入社。2011年~副編集長。

編集部オルタナS副編集長:池田 真隆 Masataka IKEDA
編集部:松島 香織  Kaori MATSUSHIMA
編集部:小松 遥香  Haruka KOMATSU
経理・総務担当:蔵元 うらら  Urara KURAMOTO

編集委員:谷崎 テトラ Tetra TANIZAKI  1964年、静岡出身。構成作家、環境コンテンツ作家、音楽プロデューサー。愛知県立芸術大学非常勤講師。谷崎テトラオフィス代表。TV・ラジオ・Web番組や出版の企画など、様々なメディアを通じてライフスタイル&コミュニティデザインの提案をしている。「ワールドシフト」「世界をデザインする」をテーマに、世界のエコビレッジの共同体デザイン、パーマカルチャー(持続可能な農的文化)などの実例から、先住民から学ぶディープエコロジーの思想まで、未来のデザインのための情報を編集。これまで構成で関わった番組として「ネオコラ・東京環境会議」(フジテレビ)「素敵な宇宙船地球号」(テレビ朝日)、ap bank radio(JFN 全国FM38局)、デイリープラネット(TOKYO FM)など多数。地球温暖化防止レインボーパレードやアースデイなどの環境保護アクション、BeGood CafeなどのNPOの立ち上げにかかわる。また世界の聖地をめぐり収録した自然音や、人々の歌を使ったコンピュータ音楽を制作。地球を感じる作品をつくりつづけている。*谷崎テトラ・ホームページ http://www.kanatamusic.com/tetra/*テトラノオト(Blog) http://blog.livedoor.jp/tetra_/

編集委員: 斉藤 円華 Madoka SAITOH     1973年生。2008年からジャーナリスト/ライターとして活動。持続可能性の視点を中心に取材を続ける。サイクリストとしてのキャリアは20年以上。著書に『多摩のまち 自転車探検』(2010年、けやき出版刊)。

編集委員: 関口 威人 Taketo SEKIGUCHI     1973年、横浜市生まれ。早稲田大学大学院理工学研究科(建築設計)修了後、中日新聞社入社。名古屋社会部、文化部などを経て2008年に退社し、フリージャーナリストとして独立。 環境、防災、地方自治、NPOなどをテーマに名古屋を拠点として中国、ミャンマー(ビルマ)、ベトナムなどの海外取材も経験。新聞、雑誌、ウェブなどに寄稿するほかテレビ、ラジオ出演も多数。日本環境ジャーナリストの会(JFEJ)正会員。著書に『ぼくたちは何を失おうとしているのか-ホンネの生物多様性』(2010年、樹林舎叢書)など。

共同創業者・顧問:新樂 智夫 Tomoo NIIRA     オフィス アコール代表。NPO法人日本フットサル振興会(通称:K9プロジェクト)理事。NPO法人環境まちづくりネットワーク会員。プリコープ株式会社顧問。1955年東京生れ。獨協大卒。78年、株式会社東急ハンズ入社。創業期メンバーとして出店戦略/事業企画・収支/経営企画などを担当。88年、株式会社ワットマン入社、社長室室長などを歴任。 2002年、オフィスアコール設立。ジオ・アカマツで商業施設コンサルティングを担当。2006年9月、株式会社オルタナを設立、代表・発行人に就任。2009年、オフィス アコールの活動再開。現場・実務主義での「次世代のために、如何に環境と共生し、環境を蘇生するか」と言う視点でサスティナブル・コミュニケーション・デザイナーとして活動を開始。

オルタナ総研フェロー:影山 摩子弥・横浜市立大学教授、川村 雅彦・ニッセイ基礎研究所主席研究員ほか
オルタナ総研プロデューサー:土屋 悦則(元日経BP社)
オルタナ総研事務局長:田中 信康(サンメッセ株式会社東京営業部長)

デザイナー:安保 瑞枝 Mizue Abo
ウェブマスター:古屋 了奨 Ryosuke FURUYA

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