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(新)CSR検定3級・第1回試験(3月8日)と公式勉強会(全国11都市)のお知らせNEW

特定非営利活動法人企業社会責任フォーラム、公益財団法人日本財団、株式会社オルタナの三者は共同で、これまでの「サステナビリティCSR検定」を大幅刷新し、(新)CSR検定を2015年3月から実施いたします。 3級ではすべての […]

ヒューマンチェーンに参加するICU3年の元山仁士郎さん=25日、国会前で

「辺野古に基地作るな」国会包む ヒューマンチェーンでNEW

沖縄県名護市辺野古で今月に入り、中断していた米海兵隊新基地の建設作業が再開されている。これに反対する国会議員や市民らが25日午後、国会をヒューマンチェーン(人間の鎖)で取り囲んだ。沖縄選出の国会議員は「基地反対が県民の総 […]

ソーラーパネル

買取制度の見直し、施行へ パブコメ一部で反映NEW

経済産業省は22日、自然エネルギーの固定価格買取制度(FIT)の見直し作業を終え、改定した省令と告示を公布した。一部を除き26日に施行される。出力(買取)抑制を骨子とした内容は当初案の通り。しかし改定内容の適用を一部地域 […]

会見する常岡浩介氏(「THE PAGE」のインターネット中継から引用)

ジャーナリストの常岡浩介氏「邦人救出のために協力の用意」

中東の過激派「イスラム国」に邦人が拘束されている問題で、ジャーナリストの常岡浩介氏が22日、都内で会見を行った。常岡氏は「邦人救出のために協力する用意がある」との考えを示した。(オルタナ編集委員=斉藤円華) ■「警察の妨 […]

「シーバスブラザーズ・ヤングアントレプレナー基金」の授賞式で。左から2番目が東京大学大学院情報理工学系研究科の川原圭博准教授

[CSR] 農地の水やりを最適化、家庭用プリンターでつくる「土壌水分センサー」に1000万円NEW

スコッチウイスキー「シーバスリーガル」を展開するペルノ・リカール・ジャパンは1月20日、「シーバスブラザーズ・ヤングアントレプレナー基金」の受賞者に東京大学大学院情報理工学系研究科の川原圭博准教授を選出した。川原准教授は […]

放射性物質が広範囲に拡散(UNSCEARにおけるヨウ素131の拡散評価、FoE Japanのサイトから引用)

今日締切 原発事故で環境省「健康管理の施策」方向案パブコメ

東電原発事故にともなう住民の健康管理をめぐり、環境省が示した「当面の施策の方向性(案)」に対する国民からの意見募集(パブリックコメント)の締め切りが今日21日となっている。案は昨年末に同省の専門家会議が示した「中間とりま […]

Takeshi Shimotaya for Alterna

真に持続可能な綿花栽培を目指す「ベター・コットン・イニシアティブ」――下田屋毅の欧州CSR最前線(43)NEW

欧州を拠点に活動を広げている「ベター・コットン・イニシアティブ」(BCI)は、「持続可能なコットンの生産」を包括的に目指すNGOだ。農薬使用量の削減、収益性向上など具体的な目標を設定した戦略的アプローチが特徴で、アディダ […]

野村総研主任コンサルタントの平本督太郎氏

いよいよ日本にも「アフリカBOPビジネス」の大波か?NEW

途上国の貧困解決のため先進国はODAで多額の援助をつぎ込み、NGOも草の根で支援を続けている。しかし、一向に、その効果が現れない。途上国政府要人の腐敗や支援される人々の援助漬けが問題視されるなか、注目されているのが貧困層 […]

住友理工 学生小論文

最優秀賞100万円――住友理工が学生小論文を募集、「これからの男女共同参画」をテーマに

住友理工は1月15日、大学生・大学院生・留学生らを対象にした「住友理工学生小論文アワード――こんな会社で働きたい!」を発表した。小論文のテーマは「これからの男女共同参画」で、2月1日から募集を開始する。最優秀論文には賞金 […]

過去の大震災から学ぶ、「マンション防災」のあるべき姿[荒 昌史]NEW

災害が一度起きると、復興への道のりは簡単なものではありません。被害そのものを減らす、「防災・減災」が注目され、特にマンションなど集合住宅での対応が求められています。一方的に救助を待つだけでなく、いざという時に適切な避難行 […]

yamaoka-042

ダイバーシティの現状――高齢者を活かす好事例[山岡 仁美]NEW

女性活躍推進に注力も注目も偏りがちな、ダイバーシティ推進ですが、もちろん性別だけに取り組めばいいという訳ではありません。年齢・国籍・雇用形態・障害の有無を問わず、すべての人材が最大限の力を発揮するような環境を提供し、組織 […]

原田憲一22

三つのつながりの中で生きる――地球、生き物そして将来世代[原田 憲一]NEW

私たちが生きていく中で、他者とのつながりは必須であるが、具体的に意識することは少ない。しかし、これを見失えば個人は孤立しかねない。地球、生き物、そして将来の世代という三つの大切なつながりを、地質学・資源人類学を専門とする […]

三浦光仁2

ラスベガスCES2015 で進化とは何かを考えました。[三浦 光仁]

1月9日までラスベガスで開催されていた世界最大のエレクトロニクス・ショー(CES2015)では、ヒトに代わって判断するウェアラブルな人口知能的な新製品がスポットライトを浴びています。果たして技術の進化はどこに向かっている […]

グリーン天職バイブル 2013

alterna COLUMNISTS

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