バックナンバー

46号

オルタナ46号(2016年9月29日発売)

持続不可能な漁業との決別

◆feature story 1 持続不可能な漁業との決別 クロマグロやウナギの資源枯渇問題が話題になるたびに、日本は常に国際社会からやり玉にあげられる。一方で、日本の漁村は後継者難から崩壊の危機に瀕する。遠洋漁業は「捕 […]

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オルタナ44号(2016年3月30日発売)

5年後からの復興支援

◆feature story 1 5年後からの復興支援 東日本大震災から5年が経った。多くの企業が被災地に入り、NGO/NPOとの協働で多くの社会的課題解決に取り組んだ。一方で、支援活動が長期化するなかで、支援ニーズも多 […]

熊本のちかけんがプロデュースする「竹あかり」(今号20頁参照)。ちかけんは「竹あかり」を使った「まつり型まちづくり」に取り組む。自ら山に入って竹を刈り、地域住民らとともに竹あかりを製作する。「竹あかりを日本の文化にしたい」という思いで、全国に明かりを灯し続ける。

オルタナ43号(2015年12月17日発売)

竹のイノベーション

◆feature story 1 竹のイノベーション 「竹」は伝統的に日本人の暮らしに重要な役割を果たしてきた。だが、高度成長期に多くがプラスチックなどに代替されたこともあり、存在感は薄れた。「放置竹林」の増加で、里山の […]

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オルタナ42号(2015年9月30日発売)

報告:米グリーンネイバーフッド

◆feature story 1 報告:米グリーンネイバーフッド いま米国のポートランドやシアトルが新しい街づくりのモデルケースとして世界から注目されている。環境やソーシャルな視点を街づくりに導入し、「グリーン・ネイバー […]

今号の表紙:松本 晃(まつもと・あきら)
カルビー会長兼CEO。1947年、京都生まれ。ジョンソン・エンド・ジョンソン社長を経て現職。カルビーは、日本で最初に「2020年までに女性管理職比率30%」を達成することを目指し、女性活用に取り組んでいる。「なでしこ銘柄」には、2013年度から2年連続で選定されている

オルタナ41号(2015年6月29日発売)ダイジェスト

「なでしこ」な会社のつくり方

◆feature story 1 「なでしこ」な会社のつくり方 女性活躍推進企業を選び、投資対象として紹介する「なでしこ銘柄」が多くの企業経営者の関心を集めている。株価が上がるという「ニンジン」の効果のほどはさておき、多 […]

今号の表紙はレスター・R・ブラウン。1934年、ニュージャージー州生まれ。ラトガーズ大学、ハーバード大学で農学・行政学を修める。59年、農務省に入省し、国際農業開発局長を務める。74年、地球環境問題に取り組むワールドウォッチ研究所を創設。84年には年次刊行物『地球白書』を創刊。01年、アースポリシー研究所を創設して所長に就任。03年には『プランB』を発刊した

オルタナ40号(2015年3月30日発売)

オープン・ソーシャル・イノベーション5つの条件

◆feature story 1 オープン・ソーシャル・イノベーション5つの条件 一つの地域で複数の企業やNGO・NPО、大学や自治体が集まり、技術や人材・資金などのリソースを供出し合うことで、社会課題を解決する動きが目 […]

今号の表紙は、元F3レーサーでピローレーシング代表の長屋宏和氏。運営するチェアウォーカーファッションブランド「ピロレーシング」は本文中でも紹介

オルタナ39号(2014年12月16日発売)

障がい者雇用「3%時代」の幕開け

★定期購読キャンペーン実施中★ 今お申込み頂くと ▼半年間(2冊分)50%オフ ▼お好きなバックナンバー1部プレゼント 詳しくは富士山マガジンサービスで ※対象は「月額(毎号)払い」です。停止のご連絡があるまで、お送りし […]

38号の表紙を飾るのは、グラミン銀行の創設で知られるムハメド・ユヌス氏

オルタナ38号(2014年9月29日発売)

英国先進CSR&エシカル企業最前線

★定期購読キャンペーン実施中★ 今お申込み頂くと ▼半年間(2冊分)50%オフ ▼お好きなバックナンバー1部プレゼント 詳しくは富士山マガジンサービスで ※対象は「月額(毎号)払い」です。停止のご連絡があるまで、お送りし […]

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オルタナ37号(2014年6月30日発売)

農水省がおかしい

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[新]CSR検定・3級教科書を改訂しました(2016年3月1日)

株式会社オルタナは2016年3月1日、[新]CSR検定3級公式テキストの「2016改訂版」(1600円+消費税)を出版しました。全国の書店やアマゾン、オルタナオンラインショップなどで購入できます。2016年10月の3級第 […]

オルタナ36号(2014年3月29日発売)

鎌倉発イノベーション

今号の表紙 イヴォン・シュイナード 1938年生まれ。パタゴニア創業者。ロッククライマー、サーファー、釣り人、環境保護運動家。1950年代からクライミング用具の製造を始め、1973年に登山道具の会社の衣料部門としてパタゴ […]

オルタナ別冊「グリーン天職バイブル2014-2015」(2014年1月28日発売)

規模や知名度だけで、親が喜びそうな会社を選んでいませんか? 世の中には知名度は高くなくても、環境やCSR活動に秀でる「グリーン」な良い会社がたくさんあります。 一方、知名度は高くても、実際に働き始めてから違和感を覚えるケ […]

オルタナ35号(2013年12月16日発売)

ソーシャル・ブランディングの時代

◆お知らせ 本号の第一特集「ソーシャル・ブランディングの時代」の見本(4ページのみ)が、どなたでもダウンロードできます。こちらをクリックして下さい。 ◆今号の表紙 テイラー・スウィフト 1989年、米ペンシルベニア州生ま […]

オルタナ34号(2013年9月30日発売)

D&Iが企業を強くする

◆今号の表紙 スカーレット・ヨハンソン 1984年、米ニューヨーク生まれ。米国の女優。2004年から国際協力NGOオックスファムの親善大使を務める。2011年9月には、45万人もの難民を抱える世界最大のケニア・ダダーブ難 […]

オルタナ別冊「特集コモンビート ミュージカルNPO完全報告」(2013年8月29日発売)

皆さんは「コモンビート」の名前を聞いたことがありますか。 2003年、日本で生まれた、ミュージカルのムーブメントです。 元はピースボートの船上で英語を学ぶプログラムとして、米国の教育NPO「Up with People」 […]

オルタナ33号(2013年6月29日発売)

NPO 成長の条件

◆今号の表紙 アンジェリーナ・ジョリー 1975年、米ロサンゼルス生まれ。米国の女優。2001年から国連難民高等弁務官事務所の親善大使を務める。難民や途上国での子ども支援を精力的に行い、2008年にブラッド・ピットと合計 […]

オルタナ32号(2013年3月29日発売)

ソーシャル・パワー 最後の成長戦略

◆今号の表紙 レディー・ガガ 1986年、米ニューヨーク州生まれ。米国の音楽家。2010年のハイチ地震では、NY公演の利益を全額寄付することを発表し50万ドル(約5000万円)を集めた。エイズ撲滅活動にも力を入れ、MAC […]

オルタナ31号(2012年12月17日発売)

ソーシャルな農業 ――若者たちが社会課題を乗り越える

今号の表紙 ナタリー・ポートマン  1981年生まれ。イスラエル出身の女優。リュック・ベッソン監督「レオン」のマチルダ役として映画デビューを果たす。1999年には、ハーバード大学に入学し、心理学を専攻。ヘブライ大学大学院 […]

オルタナ30号(2012年9月29日発売)

環境教育がビジネスを動かす

今号の表紙 ジェーン・バーキン 1946年ロンドン生まれ。フランスに渡り、映画女優として高い評価を受ける。その後は、歌手としても活動し、人気を呼ぶ。 エルメス社の高級バック「バーキン」は彼女の名に由来していることでも有名 […]

オルタナ29号(2012年6月30日発売)

エネルギーと民主主義 「自立・分散」の幕開け

オルタナ29号 乱丁のお詫びとお知らせ 今号の表紙 ビョーク:アイスランドの国民的人気歌手。65年、レイキャビック生まれ。12歳でデビューし、これまでに全世界で1500万枚以上のアルバムを売り上げている。 環境意識が高く […]

オルタナ28号(2012年3月31日発売)

CSRは21世紀最強の経営戦略 「いいね!」が業績を伸ばす

今号の表紙 アニータ・ロディック(1942年―2007年)。ザ・ボディショップの創設者。1976年に夫・ゴードン氏とともに、自然の原料をベースにした化粧品を製造・販売する「ザ・ボディショップ」1号店を母国のイギリスで開店 […]

オルタナ27号(2011年12月26日発売)

寄付の経営学 寄付の心理学

今月の表紙 俳優 エマ・ワトソン(1990年―)映画「ハリー・ポッター」のハーマイオニー役で知られる。 2010年にフェアトレード(公正貿易)の専門ブランド「ピープル・ツリー」とコラボ企画を立ち上げた。 「もしあなたが問 […]

オルタナ26号(2011年9月30日発売)

21世紀は「木の世紀」

今号の表紙 小林武史 一般社団法人APバンク代表理事、音楽プロデューサー。ミスターチルドレンら多くのアーティストのプロデュース、作・編曲などを行う。2003年に、櫻井和寿氏、坂本龍一氏と共にAPバンクを設立し、環境NPO […]

オルタナ25号(2011年6月30日発売)自然エネルギー特集

ウランも原油も頼れない ――エネルギーは地方から変わる

今号の表紙 全国の知事と連携し、「自然エネルギー協議会」を7月上旬にも立ち上げるソフトバンク孫正義社長。耕作放棄地に太陽光発電パネルを仮設する「電田プロジェクト」も提案している(写真:アフロ) 12 feature st […]

オルタナ24号(2011年3月31日発売)ISO26000特集

ISO26000の先駆者たち

今号の表紙 「東日本大震災」を受けて、スペインのサッカーチーム「バルセロナ」と「セビージャ」は、日本へ激励のメッセージを送った。2011年3月13日、スペインリーグの試合前にピッチ中央に整列し、「頑張れ!日本」と書かれた […]

オルタナFebruary 2011 no.23(1月31日発売)

企業×NPO ベストカップル

オルタナ23号 目次 今月の表紙 ボノ(本名:ポール・デイヴィッド・ヒューソン)。アイルランド・ダブリンで結成されたロックバンドU2のボーカル。アフリカの飢餓問題やエイズ支援対策に取り組む活動家として知られる。(15ペー […]

オルタナDecember 2010 no.22(11月30日発売)

ファッション×CSR
エシカルを着よう。

オルタナ22号 目次 今月の表紙 キャサリン・ハムネット(ファッション・デザイナー)。80年代から環境・社会問題を訴えるメッセージTシャツを多数発表。その後、ファッション業界の環境や社会への影響をリサーチし、真のエシカル […]

オルタナOctober 2010 no.21(9月30日発売)

GO-KI-GENな組織、7つの共通点

alternative ─形 慣習(伝統)的方法をとらない、代わりとなる、新しい ─名 選択肢、代案 私たちは、地球環境や資源・エネルギーから、社会と企業のあり方、食と暮らしのあり方まで、人と地球を大切にするオルタナティ […]

オルタナ August 2010 no.20 (7月30日発売)

ドラッカー、コトラー、
ポーターのCSR

alterna person レスター・ブラウン(アースポリシー研究所 所長) 日本は地熱発電で世界のリーダーになれ 『プランB』など一連の著作で、世界や日本の環境・エネルギー政策に警鐘を鳴らし続けてきた思想家、レスター […]

オルタナ No.19 June 2010(5月31日発売)

間違いだらけの生物多様性

alterna person 環境大臣 小沢鋭仁 環境税、来年度の導入に自信 国際舞台でポスト京都の枠組みづくりが難航するなか、今年3月、小沢鋭仁環境大臣は中長期ロードマップ(環境大臣試案)を発表した。2020年に25% […]

オルタナ No.18 April 2010

環境・CSR経営 世界ベスト100社

環境・CSR経営 世界ベスト100社、水素社会は「島」から始まる アイスランド編、エネルギー自給率 500%の水素社会、オルタナパーソン ビル・ドレイトン(アショカ代表) 誰もが世の中を変えられる

オルタナ No.17 Feb 2010

私が考える農業
宮沢賢治の「農」への思い

私が考える農業宮沢賢治の「農」への思い、「プロボノ」を 知っていますか?、年頭特別企画 環境ビジネスウィメン×オルタナ  子育てから考える 日本のサステナビリティ

オルタナ No.16 Nov 2009

グリーン革命が始まった
「25%削減」は日本のチャンス

グリーン革命が始まった 「25%削減」は日本のチャンス、2010年のクルマ2020年のクルマ 税・エネルギー・消費者が業界を変える、水素社会は「島」から始まる デンマーク ロラン島編 世界初 自然エネルギーの水素コミュニティ

オルタナ No.15 Sep 2009

「バックキャスト 経営」を考える
企業のCO2削減はなぜ長期目標が必要か

「バックキャスト 経営」を考える 企業のCO2削減はなぜ長期目標が必要か、温室効果ガス 目標巡り「明暗」COP15/スコットランド/日本、浜野安宏 ライフスタイル・プロデューサー 71年のアースデイ、「質素革命」を再び

オルタナ No.14 Jul 2009

シャンプーで世界を変える!

シャンプーで世界を変える!、グリーンEXPO特集 グリーン ショッパーズ ガイド、水素社会は「島」から始まる ハワイ編(1)、川本隆一 INAX社長 バックキャストでCO2を80%削減

オルタナ No.13 May 2009

社内をグリーンにする7つの方法
社長を動かせ、社員を動かせ

社内をグリーンにする7つの方法 社長を動かせ、社員を動かせ、ピーター・D・ピーダーセン イースクエア代表取締役社長 外部との戦略的対話がトップの見識を変える、オフィス用紙の選び方が変わる、水素社会は「島」から始まる

オルタナ No.12 Mar 2009

ソーシャルなお金の貸し方

ソーシャルなお金の貸し方、小林武史 ap bank代表理事 ap bank、「貸す」から「育てる」へ、ポスト京都、本当のヤマ場は6月、「廃品」を商品に変える発想

オルタナ No.11 Jan 2009

環境税は怖くない

環境税は怖くない、国内排出量取引 見切り発車、「ソーシャル」がブランドを作る、子安美知子 あしたの国まちづくりの会 創設者 シュタイナー教育、日本に種を蒔く

オルタナ No.10 Nov 2008

ポスト・ブッシュ、環境大国へ
オバマとマケイン、「グリーン政策」で競う

ポスト・ブッシュ、環境大国へ オバマとマケイン、「グリーン政策」で競う、軽自動車はスゴイ、コンビニ24時間営業は是か非か、H&M、「環境」にも強み スウェーデン大手衣料の実力、星川 淳(グリーンピース・ジャパン事務局長) グリーンピースはなぜ嫌われるのか

オルタナ No.9 Sep 2008

頑張れ! 自然エネルギー

頑張れ! 自然エネルギー、もう一つの「洞爺湖」、ペットボトルの減らし方、世界遺産の桜が危ない 奈良・吉野山でコケ類繁殖、安井 至(東京大学名誉教授)2050年、日本はCO・ の100%削減を

オルタナ No.8 Jul 2008

森林ビジネス 今がチャンス

森林ビジネス 今がチャンス、自転車 危うい「ブーム」、検証・カーボンオフセット、アンドレアス・カールグレーン(スウェーデン環境大臣)低炭素夜会は成長の条件

オルタナ No.7 Apr 2008 SOLD OUT

環境・CSR経営 世界ベスト77企業

環境・CSR経営 世界ベスト77企業、柏木孝夫氏 (東京工業大学統合研究院教授)、田坂広志氏「オルタナティブ文明論」、原丈人氏「公益資本主義」、ジョン・ウッド氏「ジョン・ウッドからの手紙」

オルタナ No.6 Feb 2008

不毛なゴミ論争 もう止めよう

不毛なゴミ論争 もう止めよう、フェアトレード 成功の方程式、「ジップカー」車は「所有」から「共有」の時代へ、イタリア、公共施設で太陽光発電 ほか

オルタナNo.5 Dec 2007

オーガニック1%の壁

オーガニック1%の壁、社会企業家 ヒト・モノ・カネのつくり方、ヴェルナー&メルツ:「カエル」に込めた環境への志、フェアトレードカンパニー:ファッションにもフェアトレードを

オルタナ No.4 Oct 2007

京都議定書 ツケは誰に

京都議定書 ツケは誰に、間違いだらけのエコカー選び、藤井絢子さん(滋賀県環境生協理事長)環境問題、滋賀から変える、社会企業家、22万人を貧困から救う、「おばぁちゃんの手編み」を事業に

オルタナ No.3 Aug 2007

横並びCSRならやめちまえ

横並びCSRならやめちまえ、ヘンプ麻 恐るべき将来性、片山隆之(帝人代表取締役副社長CSRO)企業が道をはずさないために、ヴェレダ「人と自然との調和」志し85年、ナチュラルハウス 生産者と消費者の橋渡し役に

オルタナ No.2 Jun 2007

良いバイオマス悪いバイオマス

良いバイオマス悪いバイオマス、脱・トランス脂肪酸宣言、山口絵里子(マザーハウス代表)フェアトレード改革「バッグ」に託す、インターフェイス 「すべての局面で環境を優先」、池内タオル 「嘘をつかないオーガニック」

オルタナ No.1 Apr 2007 創刊号

良心が経営を変えた
環境・健康・社会貢献--他とは違う51社

良心が経営を変えた 環境・健康・社会貢献--他とは違う51社、それでも増えるGMO、イヴォン・シュイナード(米パタゴニア創業者) 社員をサーフィンに行かせる本当の理由

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