ファンドレイジング

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2020/09/25

国立大7割が募金、困窮する学生支援へ

■オルタナ本誌62号 「ファンドレイジングトピックス 18」 から 日本ファンドレイジング協会(JFRA)大学チャプターはこのほど、大学の新型コロナウイルス感染症に関する寄付募集の状況を調査した。全体の18%の大学がコロ […]...続きを読む »

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2020/09/24

20代の4割、新型コロナ禍で「給付金を寄付へ」

■オルタナ本誌62号 「ファンドレイジングトピックス 18」 から 国から給付される特別定額給付金の使途について調べるため、このほどインターネット調査が実施された。調査の結果、10万円の給付金のうち「少しの金額でも寄付し […]...続きを読む »

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2020/09/23

WHOの民間寄付、2億米ドル超(宮下 真美)

■オルタナ本誌62号「ファンドレイジングトピックス」から 世界的な新型コロナウイルス危機に際し、世界保健機関(WHO)は、初めて民間寄付の受け入れに踏み切った。「WHOのための新型コロナウイルス感染症連帯対応基金」(略称 […]...続きを読む »

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2020/07/27

新型コロナが導く「選択する寄付」

■オルタナ本誌61号 「社会イノベーションとお金の新しい関係」から 「新型コロナ感染症に関連した寄付の動きはどうですか」。4月下旬以降、こうした質問から始まるメディアの取材が急速に増えた。今回の新型コロナ感染症の影響は、 […]...続きを読む »

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2020/06/05

日本ファンドレイジング協会:わがパーパス(61)

オルタナはこのほど、別冊「72組織 わがパーパス」を発行しました。省庁・自治体・株式会社・非営利組織(大学や病院を含む)など72組織のトップに、パーパス(存在意義)を執筆していただきました。その一部をご紹介します。 ■鵜 […]...続きを読む »

FEATURE STORIES

2019/11/12

課題解決エコシステム構築へ(宮下 真美)

■オルタナ本誌58号「ファンドレイジングトピックス」から グローバルソーシャルインパクトインベストメントステアリンググループ国内諮問委員会(以下、GSG国内諮問委員会)がこのほど、資本市場が取り組むべき課題の整理と解決に […]...続きを読む »

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2019/06/20

SDGs時代のイノベーティブファイナンス

◆オルタナ本誌連載記事:鵜尾 雅隆氏「社会イノベーションとお金の新しい関係」(56号)から SDGsが日本の経済界で、特に大企業を中心に関心が高まってきている。2030年までに先進国を含む世界すべての国が目指す社会像を指 […]...続きを読む »

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2018/10/24

組織内外をつなぐバウンダリースパナーを育てよ

2035年の世界は、そして企業はどうなっているだろうか。いろんな人たちによるいろいろな「未来の予言」がある。もちろん日本を見るとネガティブな予測には事欠かない。人口は1億909万人に減り、東京圏の高齢者は75・7%増え、 […]...続きを読む »

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2018/07/18

A-PAD、ノーベル平和賞へ

「この取り組みは、いつの日かノーベル平和賞につながるかもしれない」。2 0 1 2 年10月、Asia Pacific Alliance for DisasterManagement(A-PAD)が新たな地域国際機関とし […]...続きを読む »

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2016/10/31

ゲイツ財団の「成果を求めるフィランソロピー」とは

「ビル・ゲイツやザッカーバーグのように、ベンチャーで成功した人が、フィランソロピーを当たり前に行う社会をつくっていきたい」ーー。楽天の三木谷浩史会長兼社長(新経済連盟代表理事)は今年4月、東京で開催された新経済サミット2 […]...続きを読む »

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