シンポジウム「うな丼の未来」が書籍に

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『うな丼の未来 ― ウナギの持続的利用は可能か』東アジア鰻資源協議会日本支部編、青土社、定価1900円(税別)

今年7月22日に開催された公開シンポジウム「うな丼の未来」が、同じタイトルで書籍化された。編者はシンポジウムを主催した東アジア鰻資源協議会(EASEC)日本支部。全講演からアンケート用紙の質問回答までを網羅する内容で、開催から約3カ月後に刊行された。(オルタナ編集委員=瀬戸内千代)

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2013年11月22日(金)11:46

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