川崎市で生活保護受給者102人が職を獲得

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アイエスエフネットはこの数年、障がい者(身体、知的、精神)やニート、フリーターなど就労困難者を積極採用する「20大雇用」を掲げている。今後、川崎市と培った就労支援ノウハウを、他企業にも広げ、官民共同での取り組みを拡大したいとしている。

渡邉社長は「今回、雇用の目標を達成したが、今後は就労者の定着が大事。この取り組みを点から円にしていきたい」と話した。

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2014年4月24日(木)10:43

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