人材ミスマッチ、日本は最低ランク―英人材大手調査

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Sustainablebrands.comから転載]

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グローバルな人材サービスを提供するヘイズ(本社・英国)は、世界33カ国の労働市場における人材需給効率を評価・分析した「グローバル・スキル・インデックス」を発表した。日本における人材の需要と供給のミスマッチ度は、昨年よりも深刻度を増し、世界ワースト2位になった。同社マネージングディレクターのマーク・ブラジ氏は、「日本の人材ミスマッチは恒常的で深刻な問題。スピード感を持った構造改革が必要」と指摘した。(松島 香織)

続きはサステナブル・ブランド ジャパン

2017年10月27日(金)20:53

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