ヤマハ、言語や聴力に不安のない社会へ167社と連携

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Sustainablebrands.comから転載]

ヤマハは言語や聴力に不安のない「音のユニバーサルデザイン化」の社会を目指し、167の企業・団体が参加する「SoundUD推進コンソーシアム」を10月に設立した。参加企業には同社が開発した音声を文字化するシステム「おもてなしガイド」の技術をオープン化する。外国人や聴覚障がい者、難聴の高齢者など、誰にでも格差や差別を生むことなく等しく情報を伝達することができる社会をつくっていく。(辻陽一郎)

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2017年11月20日(月)14:55

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