CSR

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2017/04/25

三井化学の地中熱利用システム、東京都が採用

三井化学グループの三井化学産資は、森川鑿泉(さくせん)工業所(本社・大阪摂津市)と「地中熱」を利用した新しい空調施工システムを開発し、「江戸東京たてもの園」(東京・小金井市)の事務棟空調設備に採用された。地中熱利用は米国 […]...続きを読む »

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2017/04/25

日本のミレニアル世代「企業や社会に期待しない」

デロイト トーマツ コンサルティングは、ミレニアル世代を対象に政治や経済、働き方などについて調査した「2017年デロイト ミレニアル年次調査日本版」を発表した。ミレニアル世代は働き方やワークライフバランスへの関心が高く、 […]...続きを読む »

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2017/04/25

ソフトバンク、年度内に障がい者雇用30人目指す

川崎市とソフトバンク、東京大学先端科学技術研究センターは、障がい者雇用や労働時間をテーマに共同研究し実践している。4月21日、それぞれの研究・実践成果を都内で報告、企業や自治体の担当者らが参加し熱心に聞き入った。ソフトバ […]...続きを読む »

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2017/04/22

GRIスタンダード日本語版完成、EU指令でも重要

2016年10月19日に発行した「GRIスタンダード」の日本語版が完成した。主に翻訳を進めてきた特定非営利活動法人サステナビリティ日本フォーラムは、4月19日都内で「GRIスタンダード翻訳お披露目シンポジウム2017」を […]...続きを読む »

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2017/04/20

GRIスタンダード、G4からの大きな変更点はなし

サステナビリティ・レポートのガイドラインとなる、GRI(Global Reporting Initiative)の最新版「スタンダード」の日本語訳が完成した。新たなバージョンになったのではなく、フォーマットを改良したため […]...続きを読む »

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2017/04/20

未来の自動車は牛ふんで走る!?

サステナブル・ブランドの作り方 第10回(足立直樹) こんにちは、サステナブルビジネス・プロデューサーの足立です。この連載も10回目となりましたが、これまで紹介したブランドは海外のものばかりでした。日本にサステナブルなブ […]...続きを読む »

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2017/04/18

「熊本の企業」と認められるために-サントリーのCSR

熊本県は4月16日、熊本市内で「復興祈念シンポジウム」を開催した。関連企画の「『水の国くまもと』リレーセミナー―熊本地震後も地下水は大丈夫?-」に、熊本大学名誉教授、くまもと地下水財団担当者、大菊土地改良区事務局長、サン […]...続きを読む »

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2017/04/17

ヤマハ執行役員、総合楽器メーカーの責務を語る

Interviewee 髙井 正人・ヤマハ執行役員 人事・総務本部長 Interviewer 川村 雅彦・オルタナ総研所長 1887年(明治20年)創業のヤマハは、音と音楽を通じて顧客と共に130年歩んできた。2013年 […]...続きを読む »

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2017/04/17

バングラデシュの最低賃金引き上げデモが問う法整備

バングラデシュで2016年12月、最低賃金の引き上げを訴える労働組合や労働者のデモが行われた。その背景には、バングラデシュの労働者の最低賃金が世界で最も低いことがある。 バングラデシュの警察は、デモが「一部暴力的に引き起 […]...続きを読む »

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2017/04/14

王子ネピア、FSCとWWFのラベル付き商品を発売

王子ネピアと公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)は、国際的な森林認証制度FSCの普及促進に向けた啓発活動の提携に合意した。王子ネピアは対象商品にWWFジャパンのラベルとFSC認証マークをパッケージに表示 […]...続きを読む »

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2017/04/14

「サステナビリティ」でブランドに磨きをかけよう!

■CSRブランディング最前線 第12回(細田 悦弘) 3月に東京で開催された「サステナブル・ブランド国際会議」の会場で、こんな質問・疑問を耳にしました。 ―「サステナビリティ」と「CSR」は、どこが違うのだろう? ―「サ […]...続きを読む »

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2017/04/14

地球と共に生きる―「アースデイ」から始まる未来

■サステナビリティ 新潮流に学ぶ 第9回(古沢 広祐) 近年4月になると「アースデイ」(地球の日)が世界各地で開催されます。「母の日」「こどもの日」があることから、大地・自然(地球)を想う日があって当然ですね。「アースデ […]...続きを読む »

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2017/04/14

地方再生に取り組む環境型ホテル

■日本のエコホテルの現状(下)(せきねきょうこ) 前回に続き、今回は地方で斬新な対策に取り組むエコホテルの現状をお伝えしよう。環境負荷の軽減をどの業界よりも問われる宿泊業界だが、ホテル利用者に、エネルギーの節制や環境活動 […]...続きを読む »

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2017/04/12

SDGsはボトムアップとトップダウンでアプローチを

一般社団法人グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン(GCNJ)と公益財団法人地球環境戦略研究機構(IGES)は、日本企業の「持続可能な開発目標(SDGs)」の取り組みについて共同で調査を行い、4月11日、レポート […]...続きを読む »

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2017/04/12

日本のエコホテルの現状(上) エコマークを取得した「帝国ホテル」

日本のホテル業界におけるCSRやその一環でもある環境対策、そしてサステナビリティに関する意識の高さは、かなりの速度でハイエンドなレベルに達している。これまでは高級ホテルであればあるほど、環境活動をあえて表沙汰にすることに […]...続きを読む »

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2017/04/12

2017/04/11

パーパスの明確化がサステナブルシティへのカギ

右端からヌイ氏、ヴォンエルフの平松氏、東京急行電鉄の渋谷氏、森ビルの太田氏、司会を務めた足立氏 サステナブル・ブランド国際会議2017東京で、「都市計画はどこまでサステナビリティを追求できるのか?」をテーマにしたセッショ […]...続きを読む »

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2017/04/10

熊本弁おしゃべり自販機で復興支援―ダイドードリンコ

ダイドードリンコは、自動販売機を通じて熊本地震の復興支援をしている。熊本放送とコラボし、熊本弁で元気におしゃべりする自販機「熊本がんばっけんベンダー」を開発した。金銭投入時や商品選択ボタン押下時に「飲んで元気ばだしていく […]...続きを読む »

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2017/04/10

真のダイバーシティを考える 第13回:働き方改革―「ライフ」の充実が問われている

政府が積極的に推進している「働き方改革」。企業の中には「18時半になったらオフィスを消灯する」「PCにアラートが出て使えなくなる」「残業にはペナルティ」など、長時間労働を削減するための施策を積極的に行う企業・団体も増えて […]...続きを読む »

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2017/04/10

G☆Local Eco! 第10回 :眠った地域に「息吹」を与えるリノベーションの力

大林宣彦監督によって、坂や路地、小さな寺社など懐かしい風景が紹介された広島県尾道。路地裏には造船景気で沸いた飲食店が密集しているが、長い景気低迷期を乗り越え、いまはこの横丁が観光客や外国人が訪れるメッカとなっている。大林 […]...続きを読む »

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