地球温暖化とスポーツの社会的責任

梶川三枝
Sport For Smile 代表/Cheer Blossom代表/Next Big Pivot代表理事
このエントリーをはてなブックマークに追加

〜「よくもそんなことを」にスポーツ界はどう応えるべきか〜

先月末の国連気候行動サミット登壇したスウェーデンの高校生環境活動家グレタ・トゥンベリさんの怒りの言葉が世界を騒がせてから、一か月も経たないうちに、日本は未曽有の巨大台風を経験しました。被災された方々には、心よりお見舞い申し上げます。

テレビでの中継は現実とは思い難いもので、河川の決壊71か所、死者86人、行方不明8人という甚大な被害をもたらしました(NHK10月25日時点)。 前日に威力低下しなければ、首都圏も1週間の停電、水害に見舞われ機能不全に陥る状況だったとも言われました。

続きはこちらから

梶川三枝
Sport For Smile 代表/Cheer Blossom代表/Next Big Pivot代表理事
スポーツを通した社会変革を推進する日本初のプラットフォームSport For Smile創立者・ 代表。国連や世界銀行との連携イベント等を展開する一方、NBA(米プロバスケリーグ)や東京オリンピック招致活動での経験を活かしプロスポーツチーム等に「スポーツの社会的責任(SSR)」に関するアドバイスを提供。TEDx、英 Economist誌セミナー、モナコ・アルベール殿下主宰会議等にも登壇、Rio+20では世界で100名のPanel of Personalitiesに選出された。

2019年10月30日(水)20:12

alternaショップ
ページの先頭に戻る↑