フードロス

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2020/08/24

心地良いコーヒースタンド

■オルタナ本誌61号 「エコでヘルシーな食空間」 から 鎌倉の長谷駅から大仏通りを海に向かい徒歩1分。2016年4月にオープンしたBASIC(ベーシック)は、あたたかみのあるウッドデッキと、クラシックな黒のチョーク看板が […]...続きを読む »

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2020/08/13

ミツカンが京都市と連携協定、京野菜で食品ロス削減

「京野菜を無駄なくおいしく食べ尽くそう」と、ミツカングループはこのほど京都市と食品ロスに関する連携協定を結んだ。京野菜を活用したピクルスや鍋などのメニュー企画や、普段は食べない部分まで京野菜をまるごと使ったペーストの開発 […]...続きを読む »

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2020/06/05

アサヒ、1億5千万円分の食品をこども食堂に寄付

アサヒグループホールディングスはこのほど、新型コロナウイルス感染拡大の影響によって、学校など行き場を失った子どもたちを支援するため、10都道府県のこども食堂や児童館などに同社商品を無償提供した。カルピスやフリーズドライ製 […]...続きを読む »

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2020/04/20

西山・たらこのリベンジ代表取締役:わがパーパス㉕

オルタナはこのほど、別冊「72組織 わがパーパス」を発行しました。省庁・自治体・株式会社・非営利組織(大学や病院を含む)など72組織のトップに、パーパス(存在意義)を執筆していただきました。その一部をご紹介します。 ■西 […]...続きを読む »

FEATURE STORIES

2020/01/29

アイスの賞味期限表示は時代に逆行している

明治は1月22日、アイスクリーム製品の賞味期限を6月から順次表示すると発表した。市販のアイスで大手メーカーが賞味期限を記載するのは明治が初めて。同社は「賞味期限の表示を求める消費者ニーズに対応した」と説明しているが、この […]...続きを読む »

SPECIAL CONTENTS

2019/10/15

論説コラムーオシャレにお店の「食品ロス」をレスキュー

いまやSDGs(持続可能な開発目標)の大ブーム。気候変動や海洋プラスチックごみと並んで注目されているのが、ゴール12「持続可能な生産、消費形態を確保する」である。2030年までに小売・消費レベルにおける1人当たりの食料廃 […]...続きを読む »

alterna BLOGGERS & COLUMNISTS

2019/07/02

マルシェ売れ残りの果物が「湯上りドリンク」に

農産物などを直売するマルシェで売れ残った食材を、地元企業が販売したり料理やサービスとして提供することでフードロス削減につなげる「福ごはんプロジェクト」が2日、東京・日本橋で行われた。主催したのは、マナーの向上を通じて東京 […]...続きを読む »

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2019/04/26

小田急ロマンスカー、運休でも名物弁当売り切る

小田急電鉄の「特急ロマンスカー」が運休した場合に、車内販売するはずだった弁当をネット販売する取り組みが26日、始まった。これにより、国内で社会課題になっているフードロス削減につなげる。コークッキング(東京・港)が運営する […]...続きを読む »

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2016/11/30

規格外野菜を使用したレストラン、銀座にオープン

「ソトコト」を発行する木楽舎と、APECなどの国際会議の装花を手掛ける華道家の前野博紀氏は、11月30日、フードロスを考える「Thank FOOD プロジェクト」を発足した。第一回の取り組みとして、12月1日から期間限定 […]...続きを読む »

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2016/10/05

ロンドンの夕刊紙がフードロス・キャンペーン

  ロンドンの夕刊紙「イブニング・スタンダード」は、紙面でフードロス削減を目指すキャンペーンを始めた。英国のスーパーは食事可能な食品を毎年11.5万トンも廃棄する一方で、貧困者はロンドンだけでも87.5万人に達 […]...続きを読む »

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