(開催済み) シンポジウム「サステイナビリティの新潮流」

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『日本でいちばん大切にしたい会社』の著者坂本光司氏が
法政大学CSR研究所長北原正敏氏と考える
優良中小企業から学ぶ、これからの経営と日本の元気回復への道筋

第2回日本サステイナビリティ・マネジメント・フォーラム・シンポジウム
~「サステイナビリティの新潮流」~

日本サステイナビリティ・マネジメント・フォーラムは「日本流サステイナビリティ経営を日本復興の原動力に」をテーマに、日本の経営に力を取り戻す企業のあり方や経営を考えるシンポジウムを開催しています。
第2回シンポジウムでは、未だ閉塞感の漂うなか、今も活気のある経営を行っている中小企業に焦点をあて、日本の企業だからこそできる成功のエッセンスを分析し、これからの成功と発展のための「日本流サステイナビリティ経営」を考えます。

中小企業、大企業、医療機関、教育機関、行政、など、様々な領域のみなさんに参加いただきたいシンポジウムです。

とき:2013年1月23日(水) 13:00~17:00
ところ:アルカディア市ヶ谷 私学会館(東京都千代田区九段北4-2-25
参加費:7000円(会員は5000円)、学生2000円
(交流会参加費別途3000円)
定員:100人

プログラム
◆13:00~13:30
オープニング、日本流サステイナビリティ経営とは

◆13:30~14:30
日本をよみがえらせる小さくても大事な会社
講師:坂本光司(法政大学大学院政策創造研究科 教授)

◆14:45~15:45
サステイナビリティ×イノベーション=サステイナビリティ3.0【新潮流】
講師:北原正敏(法政大学大学院政策創造研究科 教授、法政大学CSR研究所長)

◆16:00~17:00
「日本流サステイナビリティ経営とは何か」
パネルディスカッション:坂本氏、北原氏 他

◆17:15~18:45
交流会

お申し込み・詳細はこちらから

2012年12月13日(木)21:35

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