東急とホンダ、「季美の森」で住民と将来型街づくり

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Sustainablebrands.comから転載]

「季美の森」は1980年代に東急不動産が開発した、千葉県東金市、大網白里市、千葉市に広がる住宅地だ。欧米の高級郊外住宅をモデルに、ゴルフ場を中心にした都市デザインで人気を得た。だが、住民の高齢化が進み「老後の生活が不安」「交通や買い物が不便」といった問題を抱えている。東急不動産はホンダや順天堂大学などと、超小型モビリティ「MC-β」の実証実験や予防医学の講座を開くなど、住民と一体になった街づくりを始めた。(松島香織)

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2017年11月20日(月)14:40

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