日清食品、従業員の睡眠時間に応じてNGOに寄付へ

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Sustainablebrands.comから転載]

日清食品ホールディングスは12月4日から、WFP(国連世界食糧計画)などが実施する子どもの支援事業に寄付する「六十年寝太郎プロジェクト」を開始する。従業員の睡眠時間や残業の削減目標の達成状況に合わせて寄付の金額を決める。生活習慣の改善や生産性の向上などの「働き方改革」を促進しながら、同社が2008年から掲げる「50年間に100の社会貢献を実施する:百福士プロジェクト」の達成を目指す。(オルタナ編集部=小松遥香)

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2017年11月24日(金)10:08

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