サステナビリティをどうブランディングに取り込むか

このエントリーをはてなブックマークに追加

Sustainablebrands.comから転載]

左から森 摂・オルタナ編集長、福本ともみ・サントリーホールディングス執行役員、英Futerraのソリティア・タウンセンド共同創業者、クリント ナバレス・P&G広報渉外本部 執行役員

「サステナビリティをどうブランディングに取り込むか?」と題したセッションには、サステナブルなブランドの先進事例として、サントリーとプロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(P&G)が登壇。社会貢献活動に取り組む意義を議論した。(瀬戸内 千代)

進行役を務めた森摂・オルタナ編集長が、「なぜサステナビリティに取り組むのか」と問うと、サントリーとP&Gは両社とも「社外だけでなく、インターナル(社内)ブランディングのため」と答えた。

続きは「サステナブル・ブランド ジャパン」サイトへ

2018年3月25日(日)10:38

alternaショップ
ページの先頭に戻る↑