日本でも始まった「Good Life 2.0」の潮流とは

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Sustainablebrands.comから転載]


左から県立広島大学の江戸氏、ローカイクン氏、ロフトワークの林氏、インテージの星氏

SB国際会議のグローバルテーマである「グッド・ライフの再定義」。その要となるのが、日米タイの3カ国で展開された「グッド・ライフに関する意識調査」である。セッションは、日本で調査を担当したインテージのマーケティング部マネージャー・定性ソリューションスペシャリストの星晶子氏による調査結果の発表を中心に議論が進められた。

ファシリテーターは県立広島大学大学院経営管理研究科の江戸克栄教授、パネリストにはクリエイティブエージェンシー「ロフトワーク」の林千晶代表取締役とタイでSB国際会議を主催するシリクン・ヌイ・ローカイクン氏を迎えた。

続きは「サステナブル・ブランド ジャパン」サイトへ

2018年3月30日(金)19:16

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